解決事例

2020年01月17日

後継者に自社株を移転したいが、株価が高くてすぐに渡せないというケース

(1)背景 ご相談にきたオーナー社長の会社は、経営が順調で年々成長しています。 そろそろ高齢になってきたこともあり、後継者である息子に承継を考えています。 しかし、現在は会社の株価が高く、贈与するには多額の税金が発生してしまうため困っていました。 (2)課題 認知症患者は、判断能力が低下しており、ご自身で契約の締結が出... 続きはこちら≫

2020年01月17日

相続時の経営に空白期間をなくしたいというケース

(1)背景 ご相談に来たオーナー社長は、仕事が生きがいであり、生涯現役を掲げています。しかし、自身に万が一のことがあった場合には、後継者である息子に任せたいと思っています。勿論、自分が元気なうちは経営は自分がしたいと思っており、自社株式を贈与はまだしたくないとご相談にきました。 (2)課題 こちらの会社では、オーナー社... 続きはこちら≫

2020年01月17日

後継者が欲しいが息子にはまだ早いというケース

(1)背景 ご相談にきたオーナー社長はまだ63歳でお元気です。後継者として考えている長男も会社で働いています。今後も順調に会社は成長する見込みであり、そうなってしまってからでは、会社の株式の評価額が大きくなってしまい、税金が高くなってしまうので前もって自社株式を渡したいと考えています。しかし、長男に経営の全てを任せてし... 続きはこちら≫

2020年01月17日

後継者に自社株を移転したいが、株価が高くてすぐに渡せないというケース

(1)背景 ご相談にきたオーナー社長の会社は、経営が順調で年々成長しています。そろそろ高齢になってきたこともあり、後継者である息子に承継を考えています。しかし、現在は会社の株価が高く、現時点で息子に株式を渡すと多額の税金がかかってしまいます。株価を引き下げる施策も時間がかかりそうです。この状態で、自分が認知症になってし... 続きはこちら≫

2020年01月17日

娘婿を後継者に考えているが不安であるというケース

(1)背景 A社の社長が会社の跡継ぎのことで相談にきました。その社長には、息子はおらず娘だけでした。娘が結婚した後に、娘婿に会社を引き継ごうと考えております。ただし、最近は離婚も多く、もし自社株式を渡した後に離婚になったらと不安に思い、相談にきました。 (2)課題 後継者として娘婿に自社株式を贈与してしまった後で、離婚... 続きはこちら≫

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